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ライフサイエンス営業部

ニュースリリース

プレスリリース:2009年6月 8日

精密ゲノムマップ作製ソフトウェア “GenVision” がヴァージョンアップ!!!

リニューアルリリースキャンペーン
PDFファイル

米国DNASTAR社製精密ゲノムマップ作製ソフトウェア“GenVision”が装いも新たにヴァージョンアップ致しました。

通常定価32万円(コマーシャルライセンス)、25万円(アカデミックライセンス)のところ、発売を記念して20%OFF!
さらに「Lasergene」、「ArrayStar」をお持ちのユーザー様でご使用のライセンスが保守契約継続中の場合、定価の50%OFF!(※2009年9月末までのご発注分となります。)

※一ヶ月無償使用の試用版ソフトウェアもございます。
ご興味のある方はお気軽にお申し付け下さい。いつでもお送り致します。

概要

次世代シークエンサーやそのデータ処理ソフトウェアの充実に伴い、新規ゲノム決定や新たなアノテーション付けが増加することが予想され、それらを正確に見やすく表示するソフトウェアへの要望が高まっております。
そのようなニーズに応えるべく、「Lasergene」、「ArrayStar」でおなじみのDNASTAR社では、このたび精密ゲノムマップ作製ソフトウェア「GenVision」を、次世代シークエンサー時代にマッチするようにヴァージョンアップし、「GenVision 2.0」としてリリース致しました。

付け加えられた機能
  • 今秋リリース予定の「Lasergene 8.1」の出力に完全対応
  • PDFファイルの作成
  • 過去のGenVisionで作製されたプロジェクトをマージしてインポート可能
  • データファイルの変更無しに、オリジナルからパネルをシフトしたりオフセットをかぶせたりすることが可能
  • ユーザーが指定した角度で、サークルマップ全てを回転可能
  • サークルマップのパネルをオリジナルに関連させることが可能
  • 修正を加えると出力を自動的にアップデート
  • データファイルで色を指定する際、R,G,Bの各値と色の名前の両方をサポート
  • ”Save as”コマンドでは、データファイルのコピーを新しいデータディレクトリに保存
  • ”Undo / Redo”コマンドの追加
  • パネルとタイトルリストからの情報を編集する機能など、便利さが向上
  • 拡張されたオプション
  • ドラッグ&ドロップをサポート
  • オンラインヘルプ利用可能
  • さらに大きなデータファイルをインポート可能
  • Excelなどのエディターやビューワーとのより容易な共同作業が可能

GenVision詳細ページ:http://netwell.co.jp/life-science/software/genvision.html



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